歯科衛生士の募集

DENTAL HYGENNIST

01.歯科衛生士の皆さんへ

WORK

麻生歯科で予防のプロフェッショナルを目指しましょう!

「歯科衛生士の仕事」というと、貴方は何を思い浮かべるでしょうか。
歯科医師の診療補助、歯石除去、ブラッシング指導、フッ化物歯面塗布、シーラント──いろいろなイメージがあるかと思います。

とはいえ、一般的に予防的処置と言われているそれらの治療を行うだけでは、患者さんのお口や歯の健康を守るという大きな目標を達成することはできません。何故なら、う蝕や歯周病は複数の原因によって生じる>「多因子疾患」だからです。何が主要な原因になっているかは患者さん一人一人によって違うため、それを見極める観察力と、正しい診査、診断力、および、原因を取り除くためにどうアプローチするかという>判断力・コミュニケーション能力が必要になってきます。

当院だけの「予防専任衛生士制度」

その考える力や技術を身につけるのは、簡単なことではないかもしれません。
でももし、>貴方の力で患者さんが一生自分の歯を守っていくための手助けができるとしたら、それは素晴らしいことだと思いませんか?

当院では、>「予防専任衛生士制度」を採用しております。専任衛生士は自分専用の個室と診療ユニット、衛生機械、器具を持ち、担当の患者さんの口腔内を継続的に維持管理していく予防歯科の主役です。
自信をもってメインテナンスや初期治療ができる衛生士を育成するために、2年間じっくりと時間をかけて>無理なくスキルアップできるような個別のカリキュラムを組んでいます。先輩の衛生士も大勢いますからサポート体制も充実しており、予防のノウハウを余すところなく学ぶことができます。貴方も麻生歯科の一因となって、>患者さんの歯と笑顔を守るエキスパートを目指してみませんか?

 

以下に該当する歯科衛生士の方は、ぜひ麻生歯科クリニックへ!
まずはお気軽にご相談・見学のお電話を!

□患者さんのお口の健康を本当の意味で守るために役立ちたい
□自分の能力を最大限に生かし、やりがいのある仕事をしたい
□幅広い知識を習得し、臨床に役立てたい

 

専任衛生士育成カリキュラム・五つの柱

知識

予防の前提となるう蝕学・歯周病学を理解する
リスク評価と疾患管理
う蝕進行のコントロールと切削修復のタイミング
修復材料の種類とその寿命
歯周病に対するアプローチ リスクアセスメント
医学論文から常に最新の情報を得るために

システム

予防臨床における診療の流れを理解する
初診から定期管理に至るステップ
専任衛生士によるInitial Preparationの重要性
口腔環境改善を終え、治療に入るための基準
再評価と定期管理を行う理由
定期管理中の患者にう蝕が見つかったら

コミュニケーション

定期管理を定着させるための医療面接のあり方を学ぶ
疾患の情報収集から信頼関係の構築へ
「痛いところだけ診て終わり」という患者さんにどう接するか
患者さんを笑顔にするための対話術

チーム医療

歯科衛生士を中心とするスタッフの役割と連携を理解する
予防における専任衛生士の役割
受付・アシスタント・コンサルタントとの情報共有
患者満足度の高い院内空間をいかに演出するか

実技

間違わないための診断技能
口腔内規格写真の撮影技術
標準X線写真(10枚法・咬翼法)の撮影と読影
唾液検査とリスク評価
CAMBRAとCariScreen
麻酔なしでも痛くないSRP
歯科用マイクロスコープの活用

 

 

メッセージ

麻生歯科クリニック 専任歯科衛生士13年目 貞松 佳代乃

私は学生時代に欧米研修に行き、各専門の歯科医師と連携を取りながら高度なチーム医療を行い独立開業されている衛生士の姿に強く感化され、その姿を自分の将来像と重ね目標としてきました麻生歯科ではそんな目標をかなえてくれる設備、環境、人材が整っています。

当院では自分専用の部屋を持つ衛生士を専任衛生士と呼び、疾病の発症前診断から初期治療、口腔内の継続管理を行うメインテナンスまで歯科医より一任されています。 2年前より、衛生用のマイクロスコープを導入し、より精密な診療を患者さんに提供できるようになり、その治療の効果や違いを患者さんが分かっていただける時に大きな喜びを感じます。

当院には仕事と育児を両立しながら働くスタッフも多く在籍しています。私自身も子を持ちスタッフにサポートしてもらい日々診療に従事させてもらっています。今後も歯科衛生士としてのライセンスを生かし、信頼できるスタッフと共に患者さんのお口の健康に貢献していきたいと思っています 。

 

 

麻生歯科クリニック 歯科衛生士7年目 中途入社 柿本 薫

入社して9年目になります。 成人のメインテナンス業務を行っています。 他院での勤務経験もありますが、麻生歯科クリニックの違いは2つあります。

1つは教育カリキュラム、システムがあることです。 新入社員には1人づつ身近な先輩がつき指導、相談にのります。 チューター制度というシステムで、卒直後の新人から他院での勤務経験がある人まで、各人の性格や特性に合わせたスピードで教育をし、誰もが均一化された知識・技術を習得できるようサポートしていきます。 教育内容にはきちんとしたマニュアルがあるので安心です。

2つめは業務内容です。 なんといってもDH業務に専念できる特別な環境が各々の衛生士にあることが魅力です。 1人1部屋の個室を任され、担当患者のメインテナンスを通してその患者の口腔の健康管理をサポートできることは、とてもやりがいがあります。 常に新しく確かな技術・知識を患者に提供していきたいという考えから、昨年はCAMBRA(齲蝕リスク管理システム)やiTOP(ブラッシングシステム)を導入しました。 私たちの仲間になって健康サポートをしていきませんか?

 

麻生歯科クリニック 歯科衛生士1年目 中途入社  野谷 繭子

私は2015年に麻生歯科に入社し、1年半が過ぎました。入社の動機は、自分の持つ歯科衛生士と管理栄養士の二つのライセンスを活かせる環境が麻生歯科にあると感じたことです。

私は一度歯科衛生士として働いた後、大学で栄養学を学び管理栄養士の資格を得ました。大学卒業後は病院で管理栄養士として働きましたが、いつかは歯科衛生士と管理栄養士の両資格を活かして働きたいと感じていました。あるとき、麻生歯科で活躍する管理栄養士の活動に関する記事を読んで大変興味を惹かれたため、一大決心をして地元である北海道を離れ、麻生歯科に入社しました。

歯科衛生士として臨床現場に出たのは10年ぶりだったため、初めは様々な変化にかなり戸惑いました。また、麻生歯科では歯科衛生士が予防臨床の中核を担っており、今まで自分が経験してきた臨床現場とはまるで違うものだったことにも衝撃を覚えました。しかし、麻生歯科には徹底した教育カリキュラムやマニュアルが存在し、新人にはチューターという指導役の先輩歯科衛生士がついてくれます。チューターからは技術的なことのみならず学問的なことから、解らないことがあったときの本や文献の調べ方まで親身になって教えて貰えました。今でもあちこちぶつかりながら、不足は補い、長所を伸ばすというスタンスで支えてくれています。

麻生歯科は本気で予防をやりたいと思っている歯科衛生士のために沢山のことを提供してくれます。それは、仕事環境・指導者・システム・勉強のチャンス・活躍の場の拡大など様々です。私もまだ十分に管理栄養士としてのスキルを伸ばし切れていないことが課題なので、一層アンテナを働かせて新しいことに挑戦していきたいと思っています。

 

麻生歯科クリニック 歯科衛生士1年目 新卒 長島 帆奈美

去年の4月に新卒で入社しました、歯科衛生士の長島帆奈美です。私は歯科衛生士専門学生の時から患者の口腔内の健康を守るために予防歯科で働きたいと思っていました。そんなとき臨床実習にて麻生歯科でお世話になり「本当の予防」に出会い、私もここで予防を学びたいと強く思い入社を希望しました。

麻生歯科は新人教育システムがしっかりとしており、歯科衛生士として求められる知識や技術を一つずつ確実に身につけることができます。スタッフ全員が常に目標を持って働いているため多くの刺激を受けながら学ぶことができる充実した環境です。これからも多くのことを学び
患者の口腔内の健康を向上させることができる歯科衛生士になれるよう励んでいきたいです。

 

 

麻生キッズデンタルパーク 歯科衛生士11年目 中途入社 望月 秀代

麻生歯科では訪問診療や成人の治療のアシスタントを行っていました。キッズ開院に伴い、小児専門の専任歯科衛生として日々診療を行っております。

入社当初は子育てのためパート勤務でした。子どもと自分自身の歯科衛生士としての成長共に、勤務時間を増やしていき、現在は正社員で勤務しております。 中途採用でしたが、しっかりした教育システムがあり安心して臨床に入る事ができました。 また、歯科医師や歯科衛生士が国内外の研修で学んできた知識や技術を、皆で共有する院内勉強会があり、遅ればせながら自分自身の知識が増えていく事や、常に勉強ができる環境に刺激を受け、新卒の頃よりも充実している毎日です。

歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士、歯科助手、受付などスタッフ全員が一つのチームとなり、皆で創り上げていく仕事をしていると思っていますので、仕事をより楽しんで行うことができます。 一人ではなく、常に誰かに支えられている一つの大家族の様な歯科医院です。

 

 

麻生キッズデンタルパーク 歯科衛生士1年目 新卒 武田 有紗

新卒で入社した歯科衛生士一年目の武田有紗です。

私は学生時代に麻生キッズデンタルパークで実習を行い、低年齢、乳幼児からの予防が大切であるということと、その口腔内の管理を歯科衛生士が行っている姿をみて感動しました。私も同じ環境で働きたいと思い麻生キッズに入社を志望しました。

今は治療のアシスタントを行うと共にチューターと呼ばれる教育担当者から教育を受け、少しずつ歯科衛生士業務を行っています。無理に自信のない状態で臨床を行うことがないので安心できます。 治療のアシスタントを行い、様々な経験を積むことで年齢別の疾患のリスク部位や特徴を理解が出来ることは、今後患者さんの口腔内を管理していくにあたってとても大切なことであると感じています。 ひとつひとつの行動に理由や意味があり、周りの方のサポートもあるため常に向上心を忘れないで診療を行うことが出来る環境です。 今は専任衛生士になることに向かって相手の立場になって物事が考えられるように日々学び続けています。

 

麻生キッズデンタルパーク 歯科衛生士7年目  小川 由真

 

わたしは入社して7年が経ち約800人の患者さんの口腔管理を担当しています。
学生時代は歯科衛生士という仕事を歯科医師の診療の補助を行う職業と考え、その業務内容に魅力を感じられずにいました。ですが、臨床実習で麻生歯科と出会い歯科衛生にという職業に対する考え方は一変しました。

歯科衛生士が個々に、ユニット・パソコンなど診療に必要な環境を与えられ、責任を持って患者さんを管理し、健康を維持・向上している姿はとても魅力的でした。入社当初は予防のことは何もわからなかった私ですが、チューター制度を設け、カリキュラムに沿った教育を受け、現在では自身で考え、診療を行うことができています。

責任のある仕事ですが、誰かに頼りにされたり信頼してもらえたりする魅力ある職場です。
まだまだ至らぬ点もありますので、日々勉強していきたいと思います。

02.当院の卒後教育について

EDUCATION

Q1.新人の歯科衛生士はどのように
教育していますか?

すべての衛生士が標準的な質の高いケア(standard of professional care)ができるように医院の規定の教育訓練スケジュールに従って、知識、技術にわけて育成訓練をしていきます。

例えば技術面では規格に沿った口腔内写真撮影、レントゲン撮影、各種リスク検査など患者に苦痛なく制限時間でできるように日々トレーニングをしていきます。これが衛生業務の真骨頂です。
また予防治療計画の立案と患者教育啓発指導などはカンファレンスを重ねトレーニングをしていきます。自立した歯科衛生士になるには必要不可欠なものばかりです。

Q2.新人に対してマンツーマンで教えるのですか?教えるのは誰ですか?

新人に対しては、先輩のなかでも若い歯科衛生士のチューター(家庭教師みたいな存在)が一人一人につき、one on oneで教えています。

ただし、教育訓練の内容によっては複数の衛生士がチームを組んで指導していたりもします。それだけ新人教育は価値ある大切なものだと思っているからです。

Q3.ペリオドントロジー、カリオロジーに
ついては、どのように勉強していきますか?

世界標準で普及している歯科衛生士の臨床の教科書をベースに新しい論文を加え皆で勉強していきます。文献検索や批判的な読み方も一緒に勉強します。

そうすることで、先輩から聞いた内容ではなく、自分で調べ、自分で理解し実践できる問題解決能力を養成します。
すでに知っている知識に、新しい知識を加え、新しいモノの見方ができるようになります。

Q4.多くの歯科衛生士はどのような経緯で
麻生歯科に入社されるのですか?

学生の時の麻生歯科での臨床研修経由ということも勿論あるのですが、一番多いのは、ネット等で調べてみて「本当に歯科衛生士として活躍できる場ではないか?」と感じ、問い合わせしてくることがほとんどです。

例えば近隣の著名な歯科医院の衛生士や他県、北海道や広島在住の予防歯科を実践したい歯科衛生士の就職が決定しました。現在24名の歯科衛生士が在籍しております。
うち産休、育休取得中は4名(笑)おります。

Q5.歯科衛生士がアシスタントのような役割だけ行っている医院が多いと思いますが、
麻生歯科ではどのような役割をしていますか?

歯科衛生士の臨床の目的は、患者さんの口腔の健康を長期に渡り管理することが目的だと思っています。

そのためには歯科医師の言われたことに従うだけのアシスタントをして空いた時間に予防するのではなく、科学的に診査診断ができ、患者に適切な知識を与え、優れた臨床技術によって疾患をコントロールし患者教育をして健康を管理できるスペシャリストとしての役割を持ってもらいます。
本来なら大変魅力的な仕事内容です。

Q6.歯科衛生士の診療室はどのように
なっていますか?

パーテーション等ではなく患者のプライベートに配慮した衛生士ごとの個室となっています。

個人情報を守り患者さんと密接な関係性を持つにはとても大事な仕事環境です。診療室内は歯科衛生士専用で所有できるパソコン、医療機器、医療機材が配備されています。部屋の雰囲気は担当に任せています。
予防歯科において、清潔で整理された環境が患者さん安心、信頼を得ます。
原則、清掃、機材、器具の消毒、滅菌は専任の感染管理担当者を配置してあり歯科衛生士が洗い場を担当したりすることはありません。

Q7.患者さんはどのようにして担当するのですか?

基本的に医療システムによって全員が同じことができる状態になっているのでどんな患者でも担当できるようになっています。

ただ、患者さんの来院経路のほとんどが紹介のため、紹介してくれた人が自分の担当の歯科衛生士に診てほしいと言ってくることが多いです。しかし、その患者のリスクや性格によっては経験の多い衛生士に任せることもあります。
入れ歯を入れて欲しいとか、歯の無い方の受診は驚くほど少なくなってきました。ほとんどの方が、歯科衛生士のメインテナンス希望で来院されます。

Q8.勉強会はありますか?

現在勉強会は、EBM(歯科医学文献の理解)勉強会と症例検討会があります。

また定期的に院外から予防に特化した衛生士を呼んで、セミナーを開催します。
とくに北欧、スウェーデンの予防歯科臨床は学ぶ価値があるので継続的に皆で知識のアップデートを図っています。

Q9.学生も見学に来たり、
勉強会に参加したりしますか?

勿論です。熱心な衛生学科の学生が定期的に参加しています。

Q10.入社したら基本的に移動はありませんか?

基本的にはメインテナンスを行う専任衛生士になってもらいたいのですが、歯科衛生士さんそれぞれの興味や個性、向き不向きがあると思います。

麻生歯科では分院である小児歯科専門医院もありますし、小児矯正や補綴診療、口腔外科のアシスタントなど、特定分野のアシストのスペシャリストになることも大切ですので、本人と話し合いながら、組織での適材適所を考えて、働く場を提供していきたいと常に考えています。

Q11.院内の感染管理対策はどのように
なっていますか?

診療施設内の感染管理(院内感染の防止)には、最新の機器と衛生システムを導入して機材や器具の洗浄、滅菌、乾燥、整理を履行しています。

患者ごとにタービン等の診療器具の交換をして、器具も可能な限りディスポ(使い捨て)を使用。もちろんグローブも無制限に使用。
消毒滅菌は、専門のクリーンスタッフが担当します。

Q12.有給や産休休暇は取得できますか?

勿論、法で定められた規定の日数をとることができます。

特に女性が多い職場ですから産休休暇を取得し、復帰をされる方がほとんどです。また、産休後の就業体制はお子さんの状況に合わせて対応しています。
私たちは、女性が生涯働ける場を目指しております。

03.募集要項

RECRUIT

麻生歯科クリニック 本院

募集場所 麻生歯科クリニック本院
募集科目 定期管理、メインテナンス診療 訪問口腔ケア
未経験者  中途採用 歓迎
現在、学生でも見学、その他に参加可能です。
雇用形態 正社員(常勤) 訪問口腔ケア専属の場合は非常勤 研修生
給与
  • ・月給制
  • ・専任衛生士に昇格後随時、年俸制に移行
  • ・月給 24.3万円~ 時給 1000円~1800円
  • ・年俸450万以上で歩合制(専任衛生士制度より)
※2012度実績値より
諸手当
  • ・予防部管理職手当
  • ・専任衛生士手当
  • ・住宅助成手当(家賃×25% ※1人暮らしで年俸450万以内に限る)
  • ・交通費
昇給・賞与 昇給 年一回 医院規定教育訓練評価表により随時
賞与 年2回(夏期 冬期)(評価制度により決定)
休日休暇 週休2日、年間休日120日、年末年始7日、特別休暇等5日
有給休暇 初年度5日、3年目10日
木曜、日曜、祝祭日休み
年末、年始休暇は7〜10日
院内研修旅行
営業(開院)時間 月火水金 9:00〜12:30/14:00〜18:00
土 9:00〜12:00/13:30〜17:00
勤務時間 月火水金 8:30〜12:30/14:00〜18:30
土 8:30〜12:00/13:30〜17:30
福利厚生 諸手当に準ずる
研修制度 あり 資格取得支援 あり
保険 健康保険、厚生年金、雇用保険
退職金制度 あり(勤続10年以上)
設備 国際的にみても通用できる歯科衛生士として十分な医療環境 設備環境を継続的に提供します。
勤務可能時期 いつからでも
転勤の有無 なし

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麻生キッズデンタルパーク

募集場所 麻生キッズデンタルパーク
募集科目 小児歯科、早期口腔管理
未経験者  中途採用 歓迎
現在、学生でも見学、その他に参加可能です。
雇用形態 正社員(常勤)
給与
  • ・月給制
  • ・専任衛生士に昇格後随時、年俸制に移行
  • ・月給 24.3万円~ 時給 1000円~1800円
  • ・年俸450万以上で歩合制(専任衛生士制度より)
※2012年度実績値より
諸手当
  • ・予防部管理職手当
  • ・専任衛生士手当
  • ・住宅助成手当(家賃×25% ※1人暮らしで年俸450万以内に限る)
  • ・交通費
昇給・賞与 昇給 年一回 医院規定教育訓練評価表により随時
賞与 年2回(夏期 冬期)(評価制度により決定)
休日休暇 週休2日、年間休日120日、年末年始7日、特別休暇等5日
有給休暇 初年度5日、3年目10日
木曜、日曜、祝祭日休み
年末、年始休暇は7〜10日
院内研修旅行
営業(開院)時間 月火水金 9:00〜12:00/14:00〜18:00
土 9:00〜12:00/13:30〜17:00
勤務時間 月火水金 8:30〜12:00/14:00〜18:30
土 8:30〜12:00/13:30〜17:30
福利厚生 諸手当に準ずる
研修制度 あり 資格取得支援 あり
保険 健康保険、厚生年金、雇用保険
退職金制度 あり(勤続10年以上)
設備 国際的にみても通用できる歯科衛生士として十分な医療環境 設備環境を継続的に提供します。
勤務可能時期 いつからでも
転勤の有無 なし

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